《ミャンマー軍事クーデター後の惨状》拉致、銃殺、胴体切開による拷問─非道すぎる軍を前に市民が貫いた「非暴力」も無力に…日本の対応は
町のいたるところに、軍車両が進入できないよう、お手製のバリケードが張られた。軍が、「バリケードを片付けなければ、その周囲の住民を撃つ」という狂った通達を出してからは、こうした光景も見かけなくなった(写真:2021年3月6日、筆者撮影)
2021年2月にミャンマーで軍事クーデターが起きてから、人々は民主主義と自由を奪われた。最初は徹底した…
町のいたるところに、軍車両が進入できないよう、お手製のバリケードが張られた。軍が、「バリケードを片付けなければ、その周囲の住民を撃つ」という狂った通達を出してからは、こうした光景も見かけなくなった(写真:2021年3月6日、筆者撮影)
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