政治・経済・投資 #少数異見 前の記事 次の記事 君主独裁の「社会主義国」ブルネイの奇妙な平和 近年は中国の影がちらつく 3分で読める 公開日時:2019/04/12 17:11 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 東南アジアの小国・ブルネイは、厳しいイスラム法や国王による独裁体制とともに、石油資源による豊かな社会福祉を誇ります。一見平和で豊かな国の内側には、脱石油時代への不安や中国の影が静かに迫る現実が潜んでいます。果たしてこの国の未来は?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む