国際映画祭に見た、映画祭が「脱映画」を図る未来
ACFMに参加した藤田可南子プロデューサー(左)と村上リ子監督。手にするのは『Push-button Syndrome』(押しボタン症候群)のアイコンアイテム(画像提供:村上リ子監督)
アジア最大級の映画祭『第29回釜山国際映画祭』が、韓国・釜山で10月2〜11日の10日間開催された。世界63…
ACFMに参加した藤田可南子プロデューサー(左)と村上リ子監督。手にするのは『Push-button Syndrome』(押しボタン症候群)のアイコンアイテム(画像提供:村上リ子監督)
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