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脱サラし月面探査車開発「NASA」の目にとまった訳 きっかけは直接送った探査車の「YouTube」動画の写真一覧

民間企業として世界初の月面探査に挑む中島さん(左)と、NASAアジア担当代表のガーヴィー・マッキントッシュ氏。2021年9月、サンシャインシティで行ったイベントに来場時に撮影(写真:ダイモン)
民間企業として世界初の月面探査に挑む中島さん(左)と、NASAアジア担当代表のガーヴィー・マッキントッシュ氏。2021年9月、サンシャインシティで行ったイベントに来場時に撮影(写真:ダイモン)
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内蔵バッテリーで約6時間の走行が可能で、地球から遠隔操縦する。ボディ前面にはカメラを搭載している(写真提供:ダイモン)
内蔵バッテリーで約6時間の走行が可能で、地球から遠隔操縦する。ボディ前面にはカメラを搭載している(写真提供:ダイモン)
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宇宙ビジネスが加速する今、ロボット開発ベンチャー・ダイモンが民間企業として世界初の月面探査ミッションに挑みます。創業者・中島紳一郎さんの情熱と挫折、そして10年越しに形となった月面探査車「YAOKI」誕生の裏側には、どんなドラマがあったのでしょうか?

※上記のリード文はAIが作成しました

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