政治・経済・投資

改憲は多角的視野で 東京外国語大学教授 伊勢崎賢治

3分で読める 有料会員限定

自民党が憲法改正案で自衛隊の明記を掲げ与野党が激しく対立するなか、国際平和構築の第一人者・伊勢崎賢治教授は、旧来的な論争を超え「実態に即した議論」の必要性を強調します。日本が国際社会で問われる主権の在り方とは?(このリード文はAIが作成しました)

記事を読む