脱炭素の次は「生態系維持」が経営目標になる
ブルーノ・オベール博士は1955年スイス生まれ。2005年からスイス連邦政府高官、環境大臣も務めた。スイス連邦工科大学の国際リスクガバナンスセンター長など経て2020年6月より現職(撮影:河野博子)
「生物多様性の喪失、生態系の崩壊を食い止め、回復させる」ことの重要性が、世界の金融・ビジネス界に浸…
ブルーノ・オベール博士は1955年スイス生まれ。2005年からスイス連邦政府高官、環境大臣も務めた。スイス連邦工科大学の国際リスクガバナンスセンター長など経て2020年6月より現職(撮影:河野博子)
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