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著名人のSNS発信で批判広がった北海道・釧路のメガソーラー、「新たな規制条例施行」も問題が解決しない複雑な事情

環境省釧路湿原野生生物保護センターから200m南の北斗地区で進められているメガソーラー建設の現場。工事は一時停止されている(写真:近隣の土地管理者がドローンを使って撮影)
クロストークイベントで語り合う齊藤さん(左)と野口さん(写真:河野博子撮影)
ヨシに抱き着くキタサンショウウオのオス。左側はメスが産み付けた卵のう。光をあてると青白く輝き、「湿原のサファイア」と呼ばれる(写真:NPO法人・環境把握推進ネットワークPEG理事長の照井滋晴さん撮影)
太陽光発電施設の近くを歩くタンチョウ(写真:釧路自然保護協会提供)
北斗の工事現場入り口。夕方からトークイベントが開かれた23日はゲートが開いており、監視カメラが作動していた(写真:河野博子撮影)
釧路湿原(釧路町)に広がるソーラーパネル(写真:釧路自然保護協会提供)
ラムサール条約登録湿地、釧路湿原に太陽光発電施設が押し寄せている問題で、造成工事中の現場を撮影した…