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茨城民定番の「ばんどう太郎」を訪問→《みそ煮込みうどん》の"変わらぬおいしさ"への満足感と、タブレット注文に感じた若干の"心配"

北関東でおなじみの「ばんどう太郎」。企業理念は「親孝行」と硬派だ(筆者撮影)
車がなく体力だけある筆者は上尾駅から猛暑の中歩いたが40分かかったので徒歩はおすすめしない(筆者撮影)
兜を模した特徴的な屋根の建物(筆者撮影)
店内はテーブル席のほか、靴を脱ぐ掘りごたつの座敷席もあった(筆者撮影)
店舗外の道に面した部分にみそ煮込みうどんをアピールする懸垂幕が大きく掲げられている(筆者撮影)
麺の量とチョイス。「少なめ」と「普通」は値段が変わらず、「大盛り」はプラス165円(筆者撮影)
熱々の湯気とともに提供される「坂東みそ煮込みうどん」(筆者撮影)
鍋の下に固形燃料があり、熱々の状態が続く(筆者撮影)
使い捨ての紙製エプロンではなく布製なのが珍しい(筆者撮影)
熱々なのでやけどに注意!(筆者撮影)
噛み応えのあるうどん(筆者撮影)
途中でバターを投入(筆者撮影)
ボリューム満点のランチセットが1500円を切っている(筆者撮影)
旬のフルーツを使ったパフェや夏季はかき氷など、季節限定デザートも充実
「ばんどう太郎」までもタブレット注文を導入していることに時代の流れを感じた(筆者撮影)
箸袋の裏にある店舗一覧(筆者撮影)
各種慶事にも利用できる(筆者撮影)
「ばんどう太郎」上尾店。駐車場は43台分を完備(筆者撮影)
ばんどう太郎の入口(筆者撮影)
入口近くには心躍る食品サンプルが(筆者撮影)
入口付近(筆者撮影)
ばんどう太郎のメニュー1ページ目にはみそ煮込みうどん(筆者撮影)
様々な品が楽しめる御膳メニューは、もはやファミレスというよりちょっとした料亭レベルの内容だ(筆者撮影)
そばや天ぷらも充実(筆者撮影)
店内の柱にもみそ煮込みうどんの文字が(筆者撮影)
みそ煮込みうどんは様々なバリエーションが。各種トッピングやプラスのミニ丼やすしも(筆者撮影)
出張先でご当地グルメを楽しみたいけれど、個人店は選びづらい――そんな時に頼れるのがローカルチェーン…