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哲学塾からこんにちは 「美」という言葉には不思議な普遍性がある なぜ異なる「美人」を同じ言葉で呼ぶのか -
哲学塾からこんにちは 森友問題から読み解く人間の「ウソの本質」 人間にウソをつかせるのは人間の理性だ -
哲学塾からこんにちは 五輪実況と「戦時中の標語」には共通点がある 国民に刷り込まれる「単純な言葉」の数々 -
哲学塾からこんにちは 哲学者ほど「理性」を信じていない者はいない 哲学に期待しているのはむしろ「俗人」だ -
哲学塾からこんにちは 非哲学的な人が無視している「語義の個人差」 「明けましておめでとう」も万人共通ではない -
哲学塾からこんにちは 「無意味で過剰」な放送が日本にあふれる理由 駅ホームで「京都、京都です」の放送は必要か -
哲学塾からこんにちは 日本で「お節介な注意放送」が流れる根本理由 「日本人のマナーが悪いから」が理由ではない -
哲学塾からこんにちは 闘う哲学者と「うるさい日本の街」の30年戦争 善良な市民は社会公認の悩みしかわからない -
哲学塾からこんにちは 哲学者怒る「日本の公共空間はうるさすぎだ」 遅れた飛行機内での熱唱は「美談」なのか? -
哲学塾からこんにちは 安倍総理が「嘘でした」と言えない哲学的理由 カント的に「私欲は皆無」という嘘こそ最悪だ -
哲学塾からこんにちは パワハラ議員の罵声に失笑すら起きない理由 ウソが蔓延する政界にまたもや大ニュース -
哲学塾からこんにちは 皆噓をつくのに、なぜ「噓はダメ」と言うのか 森友・加計学園問題から見えた「噓の構造」 -
哲学塾からこんにちは 森友問題で見えた「ウソが本当になる」仕組み 哲学者は実は最も真理を信じていない人種だ -
哲学塾からこんにちは 「森友学園問題」は哲学的に見てとても面白い 「哲学と世間の不幸な関係」が露呈している -
哲学塾からこんにちは ヨーロッパの道徳は「容赦ない社会」が生んだ 「平等」も「人権」も、次善の策にすぎない -
哲学塾からこんにちは 「盛り土問題」責任者たちの「罪」とは一体何か 「正義」は多くの怨念の上に成り立っている -
哲学塾からこんにちは 企業の謝罪会見は「汚い精神」にまみれている 組織の一員として、"道徳"とどう向き合うか -
哲学塾からこんにちは 豊洲問題の"紛糾"は「現代型組織」の必然だ 政治家に「公約以上」は期待されていない -
哲学塾からこんにちは 五輪報道が万年「ウルトラ単純構図」の奇妙 なぜ誰もコーチや親への「恨み節」を語らない