記事に戻る 「なりすましサイト」怒りの矛先は正規サイトに?SNSで経営層の好み把握しフィッシング?攻撃者の怪しい動きを「いかに早く掴むか」がカギの写真一覧 下に画像が続きます ユーザーが偽物の商品を購入してしまった場合、ユーザーの怒りの矛先は“なりすましサイト”の運営元ではなく、正規のブランドサイトに向く傾向もある。 また、“なりすましサイト”がフィッシングを行えば、ブランドは消費者からの信頼を喪失するなど、企業コンプライアンスにつながる可能性もある 4/5