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シャープ、家電技術を活用し理想のEVを開発へ 目指すは"生活空間"として機能するクルマの投入の写真一覧

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コックピットには大理石のような質感の液晶や触覚フィードバックのある操作パネルを配置(筆者撮影)
コックピットには大理石のような質感の液晶や触覚フィードバックのある操作パネルを配置(筆者撮影)
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家電メーカーのシャープが、独自の技術力を結集し電気自動車(EV)分野に参入。「リビングの拡張」という斬新なコンセプトモデル「LDK+」を発表しました。車内空間の多様な活用や家庭との連携など、従来の自動車像を覆す挑戦。その革新の全貌とは?(このリード文はAIが作成しました)

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