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背水の陣プロントが始めた「昭和なネオ酒場」 30年カフェ&バーのスタイルを守ってきたが…の写真一覧

プロントが2021年4月からスタートした新業態、「キッサカバ」。いつものカフェが、午後5時になるとネオ酒場へと姿を変える。写真は「銀座コリドー店」。コリドー通り自体が大きくリニューアルしており、若者の集まるスポットになっている(撮影:今井康一)
プロントが2021年4月からスタートした新業態、「キッサカバ」。いつものカフェが、午後5時になるとネオ酒場へと姿を変える。写真は「銀座コリドー店」。コリドー通り自体が大きくリニューアルしており、若者の集まるスポットになっている(撮影:今井康一)
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上から時計回りに、タコさんウインナー(10匹)539円、キッサカバのナポリタン(白)902円、生ハム3種盛り合わせ(1419円)、チューリップ唐揚げ(危険なのり塩)198円(撮影:今井康一)
上から時計回りに、タコさんウインナー(10匹)539円、キッサカバのナポリタン(白)902円、生ハム3種盛り合わせ(1419円)、チューリップ唐揚げ(危険なのり塩)198円(撮影:今井康一)
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カフェチェーンのプロントが「キッサカバ」として新業態に挑戦。夕方5時からは懐かしさとトレンド感が融合したネオ酒場に変身し、昭和レトロなメニューやSNS映えする空間で若者層を取り込んでいます。時代の変化にどう応えたのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

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