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「走らない改造車」が増えた切実でも納得の事情

日産「シルビア」のチューニングカー。トヨタ「アリスト」のエンジンを加工して搭載する(筆者撮影)
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その非現実的な車高からも走ることが目的でないことがわかる(写真:木谷宗義)
中には新車価格の2倍を超える価格で取引されるクルマも(写真:日産自動車)
当時、若者の憧れだったスカイライン(写真:日産自動車)
夜の首都高を周回する「ルーレット族」などが問題化した(写真:shuu / PIXTA)
新旧の日産「フェアレディZ」。古いモデルはすでにコレクタブル化している(筆者撮影)
東京オートサロン2023にトヨタが出品した「カローラレビン」のBEV仕様(筆者撮影)
「これだけお金をかけても、結局『乗る方が半分』『乗らない方が半分』といったところでしょうか」東京オ…