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話題の完全栄養食「ベースフード」開発の紆余曲折 味はどうか、これさえ食べていればいいのか?の写真一覧

1食分で1日に必要な必須栄養素の3分の1がとれる完全栄養食、「ベースフード」。2017年の発売以降これまでに4000万袋以上を販売。宇宙食のような味気ない食品を想像するが、例えばパンは一般のものと比べ味が劣るということはない。写真は左から時計回りに、BASE BREADカレー、メープル、チョコレート(撮影:梅谷秀司)
1食分で1日に必要な必須栄養素の3分の1がとれる完全栄養食、「ベースフード」。2017年の発売以降これまでに4000万袋以上を販売。宇宙食のような味気ない食品を想像するが、例えばパンは一般のものと比べ味が劣るということはない。写真は左から時計回りに、BASE BREADカレー、メープル、チョコレート(撮影:梅谷秀司)
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BASE PASTA フェットチーネ。オリジナルソースを組み合わせても、市販のソースを組み合わせてもよい。そのほか焼きそばなどにもアレンジできるBASE PASTA アジアンもラインナップ(写真:ベースフード)
BASE PASTA フェットチーネ。オリジナルソースを組み合わせても、市販のソースを組み合わせてもよい。そのほか焼きそばなどにもアレンジできるBASE PASTA アジアンもラインナップ(写真:ベースフード)
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忙しい現代人にとって、手軽に健康を維持できる食事は切実な課題です。1食で必要栄養素の3分の1が摂れるベースフードは、味と健康を両立した新時代の完全栄養食。なぜこの食品が多くの共感を呼び、販売数が伸び続けているのか、その背景と開発秘話に迫ります。あなたの食事の常識が変わるかもしれません。(このリード文はAIが作成しました)

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