記事に戻る もう無理!運動の限界を決める「脳のメカニズム」 パフォーマンス最大化する「覚醒ゾーン」とは?の写真一覧 下に画像が続きます 和氣秀文(わき・ひでふみ)/順天堂大学スポーツ健康科学部 学部長、大学院スポーツ健康科学研究科 研究科長 教授。脳機能に関わる研究を幅広く行っている。運動(循環調節、モチベーション、中枢性疲労)、病態(高血圧)、性差などをテーマに分子神経科学的手法を用いて調べている(写真:本人提供) 2/2