記事に戻る 新幹線、次世代の営業列車を生む「試験車」の系譜 かつての「1000形」から、最新型のALFA-Xまでの写真一覧 東北新幹線で試験走行中のALFA-X。10号車は22mという超ロングノーズで客室の窓が3個しかない。ALFA-Xは営業列車と同じ時間帯に走行し、最高速度は当面営業列車と同じ時速320km(仙台―盛岡間)・時速260km(盛岡―新青森間)とのこと(筆者撮影) 1/13 下に画像が続きます 951形はロングノーズなのが特徴。山陽新幹線で試験を行い、最高時速286kmの記録を打ち立てている。951-1が東京都国分寺市のひかりプラザで保存されていて、車内には貴重な資料を展示している(筆者撮影) 2/13