記事に戻る 「日本電産元社長」が率いる顕微鏡メーカーの進化 100年超の歴史を持つオリンパスの祖業が母体の写真一覧 初めて製造した「旭号」は1920(大正9)年の発売。価格は125円で現在の価格にすると約125万円だという(写真:エビデント) 1/7 下に画像が続きます 1920年に発売された顕微鏡「誉号」。繊維産業で、蚕の病気の検査などに使われた(撮影 : 梅谷秀司) 2/7