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「何についての謝罪かわからない」noteマネー炎上 「場所を貸しているだけ」と、グレーな情報商材を見過ごす論理はもう古い

「noteマネー」のトップページ(画像:noteマネー公式WEBページより)
3月29日、noteマネーのX公式アカウントに掲載されたお詫び文書(画像:noteマネーX公式アカウントより)
4月6日、noteマネー公式Xアカウントに投稿された、SNS運用体制変更を知らせるポスト(画像:noteマネー公式Xアカウントより)
Noteの規約では、「株式の銘柄推奨、その他金融商品取引法に抵触するもの」や「『必ずもうかる』等、ユーザーに著しい誤解を招く表現を用いたもの」の投稿が禁じられている(画像:Noteご利用規約ページより)
メルカリでは、ボンボンドロップシールが数多く販売されているが……(画像:メルカリアプリより)
メディアプラットフォーム運営企業「note(ノート)」による、金融・投資情報サイト「noteマネー」に対し…