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日本人が中国国境都市の「北朝鮮レストラン」を巡ってみた結果…パスポート提示からの入店拒否?そして最後に起きた"意外な出来事"

麺がモチモチの平壌冷麺。油っぽい料理に合いそうな「大同江ビール」と一緒に(写真:筆者撮影)
柳京飯店(写真:筆者撮影)
平壌高麗飯店(写真:筆者撮影)
松濤園(写真:筆者撮影)
翌日に撮影。白色の段々になっている建物が大宝山(写真:筆者撮影)
親切に教えてくれて、ありがとう(写真:筆者撮影)
北朝鮮レストランの外観(写真:筆者撮影)
店内の壁に大きく貼られていたメニュー表。この中の「朝鮮族地方特色美食」と書かれた6つのメニューが北朝鮮料理(写真:筆者撮影)
ネットで調べたところ、このビールの名前は「大同江ビール」と呼ばれているらしい(写真:筆者撮影)
箱積みされていた北朝鮮のビール(写真:筆者撮影)
平壌冷麺(写真:筆者撮影)
キムチ炒め(写真:筆者撮影)
今回の1人旅もいつも通り、YONEXとMIZUNOの服を選んだ。なお奥に見えているのは北朝鮮の街並み(写真:筆者撮影)
松濤園(写真:筆者撮影)
店内はこんな感じ(写真:筆者撮影)
平壌冷麺(写真:筆者撮影)
冷麺はほぐすのに苦労しました(写真:筆者撮影)
ビビンバ(写真:筆者撮影)
東洋経済オンラインには、筆者が書いた北朝鮮に関する記事が複数あります。ご興味ある方は、ぜひそちらもお読みください(写真:筆者撮影)
北朝鮮レストランが話題だ。千葉市稲毛区には脱北した女性が営む北朝鮮料理店があり、連日行列ができてい…