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日本人が中国国境都市の「北朝鮮レストラン」を巡ってみた結果…パスポート提示からの入店拒否?そして最後に起きた"意外な出来事"の写真一覧
北朝鮮レストランが世界中で話題となるなか、「北朝鮮に最も近い街」中国・丹東市を訪れた筆者が体験した異国の食と人々。平壌冷麺や大同江ビールの味、現地従業員とのやりとり、日本では味わえないリアルな日常—その先に見た“自由と経験”の価値とは?(このリード文はAIが作成しました)
肉体派ライターのガチ検証
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さとう・だいきDaiki Sato
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生活を回すために自転車のペダルを回して、気が付けば配達件数8000回以上。奨学金約500万円の返済や、人生2回の不当解雇。健康保険証のない状態での大怪我や、資産運用での大失敗など、ジェットコースターのような人生を歩んできた異色のライター。「東洋経済オンラインアワード2025」でニューウェーブ賞を受賞。行動力と取材力、打たれ強さに定評がある。1990年生。横浜→東京→埼玉→茨城→神戸。社会に出てから40カ国以上を旅したがTOEICは300点。不当解雇とウーバーの本を出すのが夢。
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