記事に戻る 趣味“1人目の客” 「効率的なだけでは世界は面白くならない」タイパ時代に無駄を楽しむラジオディレクターが語る1人目の客の流儀とはの写真一覧 2024年10月1日、「酒と肴 おたぬ。」の1人目の客になった涌井さん。「17時オープンと同時に扉が開く。女性スタッフお二人が出迎えてくださる。『一番目のお客さま、お待ちしておりました』」(ブログより)(写真:涌井さん提供) 9/12 記事に戻る 画像一覧へ戻る この下に本記事の画像が続きます