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個性的すぎるパン屋「小麦の奴隷」が成功するワケ

2020年に誕生したベーカリーチェーン「小麦の奴隷」。これまでに30店舗を展開し、開店予定のものを合わせると90店舗になる(撮影:今井康一)
ブームになっている高級食パン路線とは異なり、町のパン屋さんらしい手頃感のある品ぞろえと価格設定だ(撮影:今井康一)
小麦の奴隷の看板商品、「ザックザクカレーパン」。インパクトある見た目に加え、これまでにない食感で差別化を図っている(撮影:今井康一)
2021年12月には本格的なスイーツ「とろ生バスクチーズケーキ」(1980円)を発売(撮影:今井康一)
代表取締役の橋本玄樹氏。自ら率先して楽しむことで、お客を楽しませる店づくりが目標という(撮影:今井康一)
都内の研修施設。ただし地域活性化を目指すビジネスモデルであることから、FC店は基本的に人口5万人以下の地域へ展開する(撮影:今井康一)
楽しげな研修の様子。店長候補は20代が多いそうだ(撮影:今井康一)
高級食パンブーム、コロナの自家需要などにより、パンの市場はますます活況を呈しているかに見える。1世帯当たりの年間支出でパンがコメを抜いたのが2014年。2018年〜2020年の平均ではコメが2万381…
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