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原発事故から15年。原発推進の風潮にあらがい、営農型太陽光発電で「エネルギー自給自足」を目指す被災者たち。その苦闘と希望への道のり

近藤恵さん(左)と大内督さん。大内さんのコンバインがパネルの下を悠々と動き回り、小麦を刈り取っていった(写真:筆者撮影)
近藤さんたちが太陽光パネルの下で育てている有機小麦(写真:近藤恵氏撮影)
太陽光パネルの下で育つ牛たちと、それを新人研修で学ぶみやぎ生協の職員たち(写真:近藤恵氏撮影)
あつぎ市民発電所の営農型ソーラー。手前が遠藤睦子さん(写真:筆者撮影)
国際情勢がカオスに向かい、エネルギー安全保障の重要性が増している。しかし日本のエネルギー自給率は低…