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「キラキラ都会暮らしをしたい!」→「23区だけど畑だらけ」 地方出身20代女性が新婚生活に選んだ"東京の田舎"な街の実態

西武池袋線沿いの街・大泉学園の魅力とは?(筆者撮影)
(筆者撮影)
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駅の改札近くにはアニメのキャラクターの銅像が多数(筆者撮影)
ちなみに地名には「学園」と付くものの、これはかつての学園都市構想からきたもので、実際に大泉学園という学校はない(筆者撮影)
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コインロッカーに並ぶ野菜を見て、田舎にいた時より季節の変化を身近に感じたものだった(筆者撮影)
当時SNSに閉店を惜しむ投稿をした時の画像。「2014年3月23日」と記されていた(筆者撮影)
生活に必要なものは、大抵ここで揃う(筆者撮影)
映画館もあるので、休日の過ごし方にも困らなかった(筆者撮影)
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小泉牧場は23区内で唯一現存する牧場だ(筆者撮影)
南口の光景。懐かしさを感じさせるのも、大泉学園の好きなところだった(筆者撮影)
当時は途方もなく感じた某都市計画道路。8年後の今、思ったより形になってきていて驚いた(筆者撮影)
諏訪神社(筆者撮影)
諏訪神社の鳥居(筆者撮影)
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「おかえり」と言われたみたいな気持ちになった(筆者撮影)
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金木犀の香りは期間限定だからと、毎年嬉しくなるのは私だけだろうか(筆者撮影)
当時よく行っていた「つけ麺 蕃茄」(筆者撮影)
蕃茄とはトマトのこと。太麺に三つ葉やトマトが添えられていて、魚介ベースのつけ汁には柚子が入っている(筆者撮影)
割りスープの味はよく歩いた後の身体に染み入る美味しさだった(筆者撮影)
進学、就職、結婚……人は様々な理由で東京に移り住む。しかしずっと同じ街に暮らすとは限らず、一度引っ…