記事に戻る 「缶の日本酒」で世界狙うベンチャー企業の正体 「客が自分で封を開けて飲める」というメリットの写真一覧 全国のさまざまな日本酒を180mlの缶詰めにして消費者に届ける「ICHI-GO-CAN(一合缶)」。写真は「4種類飲み比べセット」税・箱代込み、送料別3080円(筆者撮影) この記事の画像を見る(◯枚) 1/4 下に画像が続きます 東洋製罐開発の小ロット充填機「詰太郎」(写真:Agnavi) 2/4