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関東出身、西日本で育った「105系」が最後の活躍 元は常磐線の国鉄車両、奈良・和歌山から引退の写真一覧

この車両の前面は105系オリジナルの“パンダ顔”(筆者撮影)
この車両の前面は105系オリジナルの“パンダ顔”(筆者撮影)
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角に丸みを帯びた二段式の客室窓。戸袋窓があるのも魅力だ(筆者撮影)
角に丸みを帯びた二段式の客室窓。戸袋窓があるのも魅力だ(筆者撮影)
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平成から令和へと時代が移ろう中、かつて地方路線の顔だった国鉄型車両が次々姿を消しています。引退が迫るJR西日本・和歌山地区の105系もそのひとつ。昭和の趣を色濃く残すその造形や、現場でのメンテナンスの現状とは?貴重な姿を追います。(このリード文はAIが作成しました)

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