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オーストラリア自動車市場でも中国製がシェア首位、日本製は2位に"転落"/ブランド別でもBYDや長城汽車が躍進の写真一覧

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1~2月のブランド別販売台数。BYDが6位に浮上、長城汽車(GWM)、奇瑞汽車(Chery)、上海汽車傘下のMGもそれぞれ7、9、10位に入った(出所:FCAI)
1~2月のブランド別販売台数。BYDが6位に浮上、長城汽車(GWM)、奇瑞汽車(Chery)、上海汽車傘下のMGもそれぞれ7、9、10位に入った(出所:FCAI)
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オーストラリアの自動車市場で、中国製車がついに日本勢を抜き首位に立ちました。背景にはEVやPHV需要の高まりがあり、中国メーカーの成長が際立っています。ほぼ輸入に頼る同市場での台頭は世界の自動車勢力図の変化を先取りしたものといえそうです。

※上記のリード文はAIが作成しました

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