PhotoGallery

住友ゴムが半世紀を経て「ダンロップ・ブランド」で欧米市場に再チャレンジする歴史的背景

オールシーズンタイヤの常識を覆したダンロップ「シンクロウェザー」(筆者撮影)
矢じりをモチーフとした「Flying D」ロゴは昔から変わらない(筆者撮影)
「シンクロウェザー」を履いたクルマをテストして、その性能は確認済み(筆者撮影)
2035年を見据えた長期経営戦略を「R.I.S.E. 2035」として発表(筆者撮影)
「SPORT MAXX LUX」は操縦性と静粛性の両立をうたう(筆者撮影)
今、住友ゴムが大きく動こうとしている。住友ゴムは、ダンロップとファルケンという2つのブランドを扱う…