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EV普及「鶏が先か卵が先か」の議論が動き出した

充電器の設置が先か、電気自動車の普及が先か。その”鶏卵論争”が動き出している(筆者撮影)
指針のポイントとして「2030年までに30万口」が示された(第7回 充電インフラ整備促進に関する検討会 事務局資料より)
ヨーロッパ以外で初の開設だというアウディ チャージング ハブ紀尾井町(写真:アウディジャパン)
マツダ「MX-30 Rotary-EV」をサービスエリアで急速充電したときの様子。これは「経路充電」だ(筆者撮影)
2024年5月現在、販売されるリーフは初代をアップデートした第2世代(筆者撮影)
モデルS「Plaid」では最高出力1020hp、600km航続距離(WLP)もの数値を誇る(写真:Tesla, Inc.)
どこでどのように作られた電気で走らせるか。それがEVにとって大きな課題となる(筆者撮影)
トヨタは液体水素燃料を使うエンジンを研究し、レース(スーパー耐久)への実戦投入も行っている(筆者撮影)
日産横浜工場内のミュージアムではEVの課題などがわかりやすく示されていた(筆者撮影)
充電インフラが増えないから、EV(電気自動車)の販売が伸びない。EVの販売が伸びないから、充電インフラ…