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激狭ハウスでルンルンと暮らす「取捨選択の達人」

一見カジュアルな赤い靴下ですが、黒い革靴に合わせるとトラッドな雰囲気に(筆者撮影)
日当たりの良い12畳1R。収納がないため、荷物は少数精鋭です(筆者撮影)
バスタオルを断捨離して、フェイスタオルを使用。10枚あればポイポイ使えて便利(筆者撮影)
洗濯をサボりすぎると、ピンチハンガーにズラリと赤い靴下が並ぶことも(筆者撮影)
大きめサイズの空き缶に放り込んで収納(筆者撮影)
収納タンスは持たず、メタルラックに同じ缶を並べて引き出しとして利用(筆者撮影)
缶に靴下、パンツ、タイツ、肌着などをジャンルごとに投げ込み収納。ラベリングすれば迷いません(筆者撮影)
私は黒いスニーカー、夫は黄色いスニーカーに、赤い靴下を合わせます(筆者撮影)
体格も服装のテイストも違いますが、いつでも靴下はおそろいです(筆者撮影)
お箸をまとめて入れ替え。特にこだわりはないので、シンプルな5膳で110円の安物を買いました(筆者撮影)
タオルは10枚をまとめ買いして、汚れたものから順次処分。洗濯がまわらないぐらいまで在庫数が減ったので、最近総入れ替えしました(筆者撮影)
パジャマは同じものを3着買い、夫婦で着回そうとしたら、誰が着ているのか、どれを洗ったのかわからなくなり大失敗(筆者撮影)
フリーカップとお皿を組み合わせたアフタヌーンティースタンドで、夫婦でお茶会。少ないもので工夫するのが楽しい(筆者撮影)
ロスジェネ世代で職歴ほぼなし。29歳で交通事故にあい、晩婚した夫はスキルス性胃がん(ステージ4)で闘…