記事に戻る JR四国「瀬戸大橋」、海の真上の保守作業に密着 開業から35年、塩害対策や強風が悩みの種の写真一覧 与島PAで作業打ち合わせをするJR四国土木技術センターの社員(筆者撮影) 1/20 下に画像が続きます ボールペンなど落下のリスクがあるものはひもで身体から離れないようにしている(筆者撮影) 2/20