記事に戻る 「日本の牙城」ジャカルタ鉄道に迫る欧州勢の脅威 スイスと合弁の国内メーカー製新車導入が決定の写真一覧 シュタドラーINKAインドネシア(SII)が設計したKCI向け電車のイメージ。日本の車両やシステムをほぼそのまま輸出可能なインドネシアだが、欧州規格が浸透すると日系メーカー参入の障壁になりうる(筆者所蔵) 1/7 下に画像が続きます INKA製のスカルノハッタ空港線車両。一部機器に日本製品も採用された。これを2本つないだ12両編成とし、通勤線向けにカスタマイズした車両の登場が期待されていたが……(筆者撮影) 2/7