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京急のレア車両、元祖「幸せの黄色電車」に潜入 トラックのような荷台を備えた「電動貨車」の写真一覧

窓や扉などは旧1000形のものを流用して製造された(筆者撮影)
窓や扉などは旧1000形のものを流用して製造された(筆者撮影)
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パンタグラフは更新工事の際、より新しいシングルアーム式に交換された(筆者撮影)
パンタグラフは更新工事の際、より新しいシングルアーム式に交換された(筆者撮影)
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京急が誇る「幸せの黄色い電車」デト11・12形は、ごく限られた日だけ姿を現す特別な存在。その役割は部品輸送という裏方ながら、旧型車両の部品を受け継ぐなど他社とは異なる魅力に満ちています。そんな謎多き黄色い電車に、あなたも会いたくなりませんか?(このリード文はAIが作成しました)

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