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10万円切りの「MacBook Neo」を徹底検証 iPhoneチップ搭載の格安Macはどこまで使えるのか、割り切り仕様の実力を探る

このシトラスに加えて、インディゴ、ブラッシュ、シルバーの4色が用意される(写真:筆者撮影)
筆者が日常行っているような、書類を作る、プレゼン資料を作る…といった作業なら、まったくストレスなくこなすことができた(写真:筆者撮影)
映画を作るといったヘビーな作業は無理だが、ショート動画を作る程度の作業なら全然問題なく行えた(写真:筆者撮影)
SDカードスロットはないので、写真からデータを取り込む筆者はAnkerのUSB-C 2-in-1 カードリーダー(1490円)を別途購入した(写真:筆者撮影)
Geekbench 6とGeekbench AIで計測。世代が新しい分、チップ単体の処理能力は高いが、GPUのコア数が少ないのがメタルスコアに表れている(写真:筆者撮影)
MacBook Air M4(下)と、MacBook Neo。上端の角Rの取り方などで、MacBook Neoのほうが親しげな存在であることをアピールしている。MagSafeが設けられていないのも特徴(写真:筆者撮影)
従来のMacBook Air/Proとは少しキータッチが違う。MacBook Neoのほうが柔らかく、安っぽいといえばそうだが、親しみが持てる感じともいえる(写真:筆者撮影)
左のインディゴが512GBのTouch ID付き。右のシトラスでは省略されている(写真:筆者撮影)
左がMacBook Neo、右がMacBook Air。微妙なデザインの違いで、キャラクターを生み出し続けているのが興味深い(写真:筆者撮影)
話題のMacBook Neoを買った。このMacの特徴的なところは、なんといっても10万円を切る9万9800円という値…