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5速マニュアルの「ミライース」から公道を走るレーシングカー「GR GT」まで東京オートサロン2026には「走りの車」が続々登場!

モータスポーツのために開発された「ミライース tuned by D-SPORT Racing」(筆者撮影)
FIAが定めるGT3規格にのっとって作られたレーシングカー「GR GT3」(筆者撮影)
「GR GT3」はICE車、市販型となる「GR GT」はハイブリッド車となる(筆者撮影)
これまでの2リッターに代わり3リッターエンジンを搭載するスーパーGTマシン「BRZ GT300 2026」(筆者撮影)
そのまま市販されるのではないかと期待される「WRX STI Sport♯ プロトタイプ」(写真:SUBARU)
見た目は普通の「ミライース」であるが、ターボとMTを搭載しロールケージも装備(筆者撮影)
ロールケージとMTのシフターが自動車ファンの興味をかきたてる(筆者撮影)
エンジンルームなどを“見せる展示”を行っていた「K-OPENランニングプロト2」(筆者撮影)
ロールケージにフルバケットシートなど、サーキット走行をイメージした仕上げ(筆者撮影)
カムフラージュ柄のまま登場した「シビック・タイプR・HRCコンセプト」(筆者撮影)
BEVのホットハッチ「Super-ONE Prototype」は「N-ONE e:」がベース(筆者撮影)
無限が手掛けた「Super-ONE」はさらにダイナミックなエアロパーツを装着(筆者撮影)
ワイドなスタンスで迫力が増した「オーラNISMO RSコンセプト」(筆者撮影)
一般の自動車ショーとの違いとは――。そんなことを、東京オートサロンに行くと、つねづね意識させられる…