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【記事一覧】「どうする!ホンダ」特集。数年で市場環境が激変、逆風の脱エンジン戦略

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2040年に世界で売る新車をすべてEV(電気自動車)、FCV(燃料電池車)にする「脱エンジン」を掲げていたホンダ。しかし、ここ数年で市場環境は激変。当初もくろんでいたEVを通じた‟第2の創業”にも黄色信号が灯る。本特集では、もがく業界の異端児の全体像を追う。

【記事一覧】
ホンダ、2040年脱エンジン計画をひそかに急旋回
ホンダ第2の創業、新型EV「ゼロ」に生じた異変
ホンダのパートナー戦略、焦点は「非トヨタ連合」
3車種を投入 「ソニー・ホンダ合弁」の期待と不安
ホンダ・三部敏宏社長が独占取材で語った胸中
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ホンダ北米事業、トランプ政権下で戦略が急旋回
〈現地ルポ〉ホンダ2輪、インドで試される真価
「大再編」と「商品強化」 ホンダ国内事業の二刀流
ロケット、ロボット…「ホンダイズム」の現在地
自動車業界ご意見番が語る「ホンダ 復活の条件」
GS・湯澤アナリストが語る「ホンダ 復活の条件」
ホンダの部品メーカー政策、波紋広げた14提言
ホンダ・藤村CFO「挑戦と規律のバランスを取る」

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