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「上京したい、でも東京怖い…」で狛江に住むことにした19歳少年。40年経った今も「小田急線沿い」に住む"深い理由"

狛江駅北口徒歩1分の「エコルマ1(ECORMA1)」。エコルマホール(狛江市民ホール)のほか、スーパーのOdakyu OXや無印良品、家電量販店などが入る商業施設(筆者撮影)
インタビューに応じるコマツヒロノリさん(筆者撮影)
喜多見駅南口の様子(筆者撮影)
狛江の風呂なしアパートに住んでいたときによく通った銭湯「お湯どころ野川」。今も健在で営業中だ(提供:コマツさん)
狛江駅の看板(筆者撮影)
狛江駅北口のすぐそばには広場があり、竹林が広がる(筆者撮影)
「きたみふれあい広場」に上がる階段から成城の丘方面を見た風景(提供:コマツさん)
喜多見駅前にあるメディカルビル。奥のほうにも別のメディカルビルがある(筆者撮影)
狛江駅北口徒歩1分の「エコルマ1(ECORMA1)」。エコルマホール(狛江市民ホール)のほか、スーパーのOdakyu OXや無印良品、家電量販店などが入る商業施設(筆者撮影)
小田急電鉄喜多見電車基地の上につくられた「きたみふれあい広場」。暖かい季節には緑に包まれる(提供:コマツさん)
新百合ヶ丘駅前の様子。左手に映画館の入る「イオンスタイル新百合ヶ丘」が見える(筆者撮影)
祖師ヶ谷大蔵駅北口の広場には「ウルトラマンシンボル像」がそびえ立つ(筆者撮影)
特撮や映画のロケ地として知られる多摩川の五本松(提供:コマツさん)
映画や時代劇、バラエティ番組など多くの映像関係のかつらを手がける「山田かつら」。狛江に本社を置く(筆者撮影)
「狛江エコルマホール」の近くに、コマツさんが制作したポスターが! コマツさんと一緒にパチリ(筆者撮影)
インタビューに応じるコマツヒロノリさん(筆者撮影)
前編⑤新百合ヶ丘駅前の様子(筆者撮影)
インタビューに応じるコマツヒロノリさん(筆者撮影)
右側の高架線の下には、もともと地上を走る線路があった(筆者撮影)
「スーパーはこね号」や「ホームウェイ号」として運転する特急ロマンスカー・EXEα(30000形)(出典:小田急電鉄株式会社プレスリリース<2025年12月12日公開>)
ユニバーサルデザインの考えが取り入れられた、見やすい路線図(筆者撮影)
新百合ヶ丘駅前の様子(筆者撮影)
新百合ケ丘駅南口コンコース沿いに建つ「新百合ヶ丘エルミロード」(筆者撮影)
インタビューに応じるコマツヒロノリさん(筆者撮影)
野川沿いの歩道に咲く桜(提供:コマツさん)
(提供:コマツさん)
小児ICカードで乗車すると、小田急線内の小児運賃が一律50円に。子育て世帯にとってうれしいサービスだ(筆者撮影)
喜多見から野川を挟み、成城の丘を望む。右側には小田急線(筆者撮影)
狛江駅周辺は「絵手紙発祥の地」として知られ、北口のロータリーに巨大絵手紙が設置されている(筆者撮影)
狛江駅から徒歩約4分の場所にある「狛江市役所」(筆者撮影)
中央公民館や図書コーナー、市民活動支援センターの3つの施設が入る複合施設「こまえみらいテラス」。スタディコーナーやティーンズルームも設置されている(筆者撮影)
JAマインズ狛江支店(筆者撮影)
「マインズショップ狛江店」では、旬の地場農産物が売られている。この日は白菜コーナーがあった(筆者撮影)
2024年に開催された「狛江市民まつり」に登場!色とりどりの野菜で飾り付けられた移動式宝船(提供:コマツさん)
狛江駅周辺の広々とした道路(筆者撮影)
喜多見駅北口より徒歩約2分の場所にある学童保育「小田急こどもみらいクラブ」(筆者撮影)
「きたみふれあい広場」から少し離れてみると、小田急電鉄喜多見電車基地の上につくられたことがよくわかる(筆者撮影)
ウルトラマン商店街のシンボルともいえる、巨大なウルトラマンシンボル像(筆者撮影)
インタビューに応じるコマツヒロノリさん(筆者撮影)
小田急線は、小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線を合わせた小田急電鉄の総称だ。約120.5kmにおよぶ沿線に…