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台湾のスシローが想像以上に進化していた!→日本にない「バンバンジー寿司150円」「麻辣エビ250円」→名前を"鮭"に変えて行く人が続出した訳

台湾でも55店舗を展開し、大人気のスシロー。ローカルメニューを実食してみた(写真:筆者撮影)
カウンター席でメニューを選ぶ筆者(写真:筆者友人撮影)
台北駅近くの繁華街に立地している(写真:筆者撮影)
ビルの2階にある都市型店舗だ(写真:筆者撮影)
もし中国語ができなくても、漢字で意味はわかる。漢字文化圏は便利(写真:筆者撮影)
店内の雰囲気も慣れ親しんだスシロー(写真:筆者撮影)
急だったのでブレています。すみません。「麻辣赤蝦」です(写真:筆者撮影)
  (写真:筆者撮影)
麻辣赤蝦(50元)(写真:筆者撮影)
こちらも見つけてしまいました。「棒棒雞風雞叉燒」(30元≒150円)(写真:筆者撮影)
見よ、このマンゴーの黄色とマグロの赤を。黄色と赤のコンビネーションは一番食欲をそそる配色だと信じている(写真:筆者撮影)
果肉もしっかり使われている(写真:筆者撮影)
出張先で立ち寄りたいチェーン店を紹介する本連載​、​​連載29回目は、フリーランス記者の長濱良起が担…