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GLAYのTERU、台湾でも披露!絵にかける熱い思い ボーカリスト・TERUさんの単独インタビューの写真一覧
日本を代表するロックバンド・GLAYのボーカルTERUが、アーティストとして台湾のランタンフェスティバルに初参加。幼少期からの絵への情熱が再燃し、富士山や青を基調とした独自のアートを生み出す現在、彼は函館への美術大学設立や台湾との絆も語ります。TERUの夢と挑戦、その原点に迫ります。
※上記のリード文はAIが作成しました
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すみき ひかりSumiki Hikari
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台湾在住の文筆家。1976年生まれ、山口県出身。京都市立芸術大学美術学部卒。2006年より台湾在住。台湾に暮らす日日旅の如く新鮮なまなざしを持って、失われていく風景や忘れられた記憶を見つめ、掘り起こし、重層的な台湾の魅力を伝える。著書に『台湾と山口をつなぐ旅』(2017年、西日本出版社)、『時をかける台湾Y字路~記憶のワンダーランドへようこそ』(2019年、図書出版ヘウレーカ)。個人ブログ『台北歳時記』:https://taipeimonogatari.blogspot.com/
