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中国電池CATL、売上高2桁減でも26%増益の実力 価格を下げシェア拡大、工場はフル稼働に接近の写真一覧

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リチウム相場の大幅下落により、CATLは資産の減損処理を迫られた。写真は同社が採掘権益を持つ江西省宜春市のリチウム鉱山(撮影:財新記者 張芮雪)
リチウム相場の大幅下落により、CATLは資産の減損処理を迫られた。写真は同社が採掘権益を持つ江西省宜春市のリチウム鉱山(撮影:財新記者 張芮雪)
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EV業界で世界最大手の中国CATLが、EV販売減速の逆風にもかかわらず設備稼働率を上げ、市場シェアを拡大しています。しかし、原材料価格の下落やリチウム鉱山の減損処理といった複雑な状況も顕在化。CATLはこの苦境をどう乗り越えるのでしょうか。

※上記のリード文はAIが作成しました

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