記事に戻る JR西の新型やくも、旧型「暗くて狭い」をどう克服? 目指したのは「我が家のようにくつろげる車内」の写真一覧 伯備線の岡山県側は高梁川を遡上する道行きで新見までの間に本流を11回も渡る。沿線は吉備高原とも称される (木野山ー備中川面)(写真:山下大祐) 1/3 下に画像が続きます 雲の形の折り畳みテーブルは駅弁などを広げて今は忘れかけた列車の旅ができる。テーブルランプの頭頂部にもじつは雲形があしらわれている(写真:山下大祐) 2/3