記事に戻る 月額980円"推し活"感覚でできる「保護猫活動」 社会問題と捉え、ITを使って課題を解決するの写真一覧 行き場のない猫を保護し、譲渡する保護猫活動。殺処分ゼロに向け、自分の生活を削って活動に取り組むボランティアも少なくない中、活動の持続可能性が課題となっている(撮影:風間仁一郎) 1/5 下に画像が続きます 保護猫の推し活サービス、neco-note。月額980円を支払って好きな猫の「バディ」となり、家族探しを支援。バディ限定のコンテンツが視聴可能となり、投げ銭をしておやつやおもちゃを買ってあげられる特典も(画像:neconote) 2/5