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「儲けた時ほど危険」投資家を悩ます負の5大感情 「自分には才能があるかも」が転落の始まりの写真一覧
株式投資で勝ち続ける秘訣は、テクニックだけでなく自身の「メンタルコントロール」にあります。勝っている時こそ油断や過信が失敗を招く落とし穴に。総資産5億円を突破した兼業投資家・上岡正明氏の経験から、投資家が直面する5つの負の感情と、その乗り越え方に迫ります。あなたも今、自分の心理に囚われていませんか?
※上記のリード文はAIが作成しました
株メンタル
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上岡 正明
経営者・個人投資家
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かみおか・まさあきMasaaki Kamioka
この著者の記事一覧
1975年生まれ。3歳で母親を失い、小学校から家出を繰り返す。それも警察に保護されるまで誰も探しに来ない寂しい幼少期だった。放送作家を経て、27歳で株式会社フロンティアコンサルティングを設立。200社以上の企業ブランド構築を行う。一方で、元手200万円でスタートした株式投資では、リーマンショックと東日本大震災という2度の破算危機を持ちこたえながら独自の手法を確立し、投資歴25年で資産6億円に到達。MBAを保有し脳科学の研究も行っている。『死ぬほど読めて忘れない高速読書』(アスコム)、『最強の高配当投資』(SBクリエイティブ)など著書多数。「チャオ!」の挨拶から始まるYouTubeチャンネルは登録者数26万人に上る。
