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かつては"気動車王国"、四国の今昔「名車列伝」 非電化の国鉄時代から現在の振り子列車までの写真一覧

高松駅に停車する急行「うわじま」と特急「しおかぜ」(撮影:南正時)
高松駅に停車する急行「うわじま」と特急「しおかぜ」(撮影:南正時)
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瀬戸内海沿いを走る予讃線の急行「うわじま」(撮影:南正時)
瀬戸内海沿いを走る予讃線の急行「うわじま」(撮影:南正時)
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1988年、瀬戸大橋と青函トンネルの開通で本州・四国を結ぶ鉄道網が完成。四国は「気動車王国」と呼ばれ、特徴的な急行や特急が島内を駆け巡りました。技術革新や個性豊かな私鉄の歴史など、四国の鉄道が歩んだ道のりを辿ります。その魅力とは?(このリード文はAIが作成しました)

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