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小田急車掌が腕比べ「入替合図選手権」なぜ開催?

奥の青で一度停止。手前の青が連結位置。それ以上進むと衝突を意味するためゼロ点(記者撮影)
まず赤の三角コーンまで乗車して誘導。その後降車して線路脇から手旗で誘導する(記者撮影)
50m手前までは乗車誘導(記者撮影)
“停止せよ”の合図(記者撮影)
線路脇を徒歩で進み約50m先から手旗で誘導する(記者撮影)
“停止せよ”の合図(記者撮影)
各動作の前に運転士と打ち合わせをする(記者撮影)
”僅少の来たれ”の合図(記者撮影)
“停止せよ”の合図(記者撮影)
“僅少の去れ”の合図(記者撮影)
“僅少の去れ”の合図(記者撮影)
“停止せよ”の合図(記者撮影)
終了後は採点担当のベテラン社員からアドバイスを受ける(記者撮影)
乗務員室で乗車誘導(記者撮影)
電車を降りて誘導する場所へ向かう(記者撮影)
電車を降りて誘導する場所へ向かう(記者撮影)
緑色旗を横に振る“来れ”の合図(記者撮影)
“停止せよ”の合図(記者撮影)
作業ごとに運転士と打ち合わせをする(記者撮影)
“連結”の合図(記者撮影)
“僅少の来れ”の合図で5m進ませる(記者撮影)
“僅少の来れ”の合図で5m進ませる(記者撮影)
“僅少の来れ”の合図で5m進ませる(記者撮影)
ブレーキの利きを見越して”停止せよ”の合図を出す(記者撮影)
“僅少の去れ”の合図(記者撮影)
“僅少の去れ”の合図(記者撮影)
競技終了後は見学者らが拍手でねぎらう(記者撮影)
優勝した海老名車掌区の鈴木輝星さんの誘導(記者撮影)
合図もほぼ完璧で運転士との「打ち合わせ」が優勝の決め手になった(記者撮影)
小田急社内から計24人の“選手”が参加した(記者撮影)
通常は乗務員室に備えてある手旗(記者撮影)
緑色旗と赤色旗で誘導する(記者撮影)
“定位”(記者撮影)
“来たれ”の合図(記者撮影)
“来たれ”の合図(記者撮影)
“来たれ”の合図(記者撮影)
“来たれ”の合図(記者撮影)
“去れ”の合図(記者撮影)
“去れ”の合図(記者撮影)
”連結”の合図(記者撮影)
”僅少の来れ”の合図(記者撮影)
”僅少の来れ”の合図(記者撮影)
”僅少の来れ”の合図(記者撮影)
”僅少の来れ”の合図(記者撮影)
”僅少の来れ”の合図(記者撮影)
”停止せよ”の合図(記者撮影)
”僅少の去れ”の合図(記者撮影)
”僅少の去れ”の合図(記者撮影)
”僅少の去れ”の合図(記者撮影)
”僅少の去れ”の合図(記者撮影)
”僅少の去れ”の合図(記者撮影)
小田急の車掌が腕を競った「入替合図選手権」。2色の旗で「赤い1000形」を誘導する(記者撮影)
電車はすぐに停まらないため、ブレーキの利き具合を考慮しながら停止合図を出す(記者撮影)
停車位置の点数を決める線路脇の色分けしたホース(記者撮影)
列車の位置の基準となるフックを示す運転車両部の松村信輝さん(記者撮影)
優勝した鈴木輝星さんの決め手は運転士との「打ち合わせ」だった(記者撮影)
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小田急電鉄の通勤電車と言えば、ステンレスまたは白の鋼製車体にブルーのラインのデザインが特徴だ。東京都心の新宿と小田原・片瀬江ノ島方面を結ぶ路線で日々、通勤・通学やお出かけの足として利…
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