記事に戻る

池袋、「たまたま開設」の駅が生んだ街の大発展 当初は貨物の拠点、にぎわいは大塚が上だったの写真一覧

池袋駅東口のランドマークである西武池袋本店(筆者撮影)
池袋駅東口のランドマークである西武池袋本店(筆者撮影)
1/6
下に画像が続きます
池袋の隣駅である山手線の目白駅。当初、線路は大塚駅から一直線に目白を目指す構想だった(写真:Sakosshu Taro/PIXTA)
池袋の隣駅である山手線の目白駅。当初、線路は大塚駅から一直線に目白を目指す構想だった(写真:Sakosshu Taro/PIXTA)
2/6

かつて東京郊外の農村だった池袋は、鉄道の開通や西武・東武の競争、戦後の闇市、地下鉄網の充実を経て、日本有数の巨大ターミナルとなりました。変化し続けてきたこの街と駅の120年にわたる進化の軌跡には、どんなドラマが秘められているのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る