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「麻雀?薄暗くてタバコ臭い場所でやるんでしょ?」と思ってたら…30歳女子「麻雀初体験」の正直な感想

平日朝のJR大井町駅(筆者撮影)
イトーヨーカドー 大井町店。JR大井町駅より、徒歩約3分の好立地にある(筆者撮影)
ニューロン麻雀スクール 大井町校の店内(筆者撮影)
グレーを基調とした店内は非常に明るく、清潔だった(筆者撮影)
セルフドリンクスタンド。紙コップに好きなドリンクを注ぎ、自由に飲みながら対局できる(筆者撮影)
セルフドリンクスタンドの紙コップ。グラスではないので洗う手間もかからない(筆者撮影)
ニューロン麻雀スクール 大井町校の外観。爽やかな印象だ(筆者撮影)
ニューロン麻雀スクール 大井町校の壁ポスター。カルチャー教室らしいポップな印象を受ける(筆者撮影)
ニューロン麻雀スクール理事の池谷さん。常連のお客さんと非常に気さくにお話されていたのが印象的だった(筆者撮影)
健全な趣味として麻雀を楽しむためには、何より健康が大切だ(筆者撮影)
実際に麻雀を打つための自動配牌卓。手持ちの得点棒を読み取り、点数計算も自動でできる優れものだ(筆者撮影)
初心者は先生に見守られながら対局を楽しめる(筆者撮影)
平日ながら、満席で賑わっている(筆者撮影)
壁に貼られた対局マナーポスター。初心者には知らないことばかりでありがたい(筆者撮影)
壁際に置かれた空気清浄機。きれいな空気が居心地の良さを生み出している(筆者撮影)
麻雀を楽しむお客さんたち。全体的に女性の方が多かった(筆者撮影)
ニューロン麻雀スクールの会員登録・コース判定用紙。自分の情報と麻雀経験の有無を記載する。筆者は麻雀の経験なしに丸をしたため、「初級」判定となった(筆者撮影)
講義に使用するホワイトボード。今見ても何がどういう解説なのかよく分からないが、これがまったく分からなくても麻雀は楽しめる(筆者撮影)
ゲーム画面以外で初めて見る景色。自動で牌がせり上り配られるときの気持ち良さは格別だ(筆者撮影)
牌をオープンにした状態で教えてもらいながらのゲーム。筆者はピンズの3がほしかったので、都合良く切ってくれてロンできた(筆者撮影)
サイコロを振って親を決めるためのターン。サイコロボタンを押すとサイコロが振られ、スタートボタンを押すと牌を入れる部分が空くので一気に流し込める。楽しい(筆者撮影)
自力でツモできた手牌。ピンズの5を引き「ツモ」を宣言できた。うれしい(筆者撮影)
最初の手牌の時点でマンズが多かったので、マンズ以外を切った結果こうなった。どうやらマンズの一・四・七が来たら激アツだったらしい(筆者撮影)
ご一緒した方の手牌。このゲームではたった数回でアガリに。得点も高く、筆者は1撃で追い抜かされてしまった(筆者撮影)
2024年に香港で開催された「100%ドラえもん&フレンズ展」の通販で購入した、ドラえもんの麻雀セット。日本円で約4万円に加え、送料3万+関税1万でトータル8万円ほどかかった高級品だ(筆者撮影)
ドラえもんの麻雀セットの中身。点数支払い用のチップや親決め用のサイコロなどが入っている。かわいい(筆者撮影)
ドラえもん麻雀セットの中身。基本的に「青」「赤」「白」のドラカラーでカラーリングされており、方角はドラえもんのしっぽ(もしくは鼻)をあしらったかわいらしいデザインになっている(筆者撮影)
駅前好立地の商業施設に、次々と麻雀教室が誕生しているらしい──。そんな噂を聞きつけ、前編では躍進が…