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YouTubeとテレビの「テロップ」作り方が違う理由 同じ動画でも「フォント」や「画面構成」に大きな差の写真一覧
動画やテレビの画面に映し出される「文字」は、どんな基準で選ばれているかご存知ですか?今やSNSやYouTubeなど多様なメディアで“フォント選び”が極めて重要になっています。本記事では、テレビとウェブ動画の違いや制作現場の工夫、デザインの最新トレンドを徹底解説します。あなたの知らない“文字の世界”をのぞいてみませんか?
※上記のリード文はAIが作成しました
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家長 大輔
ロングハウススタジオ 代表取締役 クリエイティブディレクター
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いえなが だいすけDaisuke Ienaga
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1992年京都府生まれ。立命館中高、立命館大学を経て、「五感に伝わる、訴えかけるクリエイティブを」をコンセプトに2017年「株式会社ロングハウススタジオ」を設立。企業PVや教育機関での動画教材の制作から、SNS展開も含めた包括的なブランディング支援、国際会議や学会のハイブリッド型配信に至るまで幅広く手掛ける。
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書体デザイナー/グラフィックデザイナー
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どい りょうたRyota Doi
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1990年島根県生まれ。東京藝術大学デザイン科を卒業後、英国レディング大学書体デザインコースで修士号を取得。2015年より書体デザイナーとしてMonotypeに在籍し、和文書体や欧文書体のデザインプロジェクトに携わる。一方で、2020年に個人事務所 Ryota Doi Design Office を設立し、さまざまなクリエイティブの分野に活動の幅を広げている。
