記事に戻る ジャパネット2代目に聞く「地方企業の生きる道」 通販に次ぐ柱としてスポーツ・地域創生に注力の写真一覧 髙田旭人(たかた・あきと)/ジャパネットホールディングス社長兼CEO。1979年長崎県生まれ。東京大学卒業。証券会社を経て、2004年、ジャパネットたかたに入社。15年、ジャパネットホールディングス(HD)社長に就任。2023年から「V・ファーレン長崎」の社長も兼任。現在はHDを含む8社の代表を務める(撮影:梅谷秀司) 1/4 下に画像が続きます ジャパネットホールディングスは10月に長崎市中心部に大型複合施設の「長崎スタジアムシティ」を開業した。総事業費は約1000億円。新規に約1000人を雇用した。中核となる専用スタジアムは2万人を収容可能、V・ファーレン長崎のホーム(写真:ジャパネットホールディングス) 2/4