記事に戻る
中国BYD「シール」正統派EVスポーツセダンの真価 奇抜さより真面目さが際立つ第3弾モデル登場の写真一覧
中国メーカーBYDが日本市場に投入した新型スポーツセダン「SEAL」。注目の後輪駆動シングルモーターと四輪駆動ツインモーターの2グレードで登場し、デザインや安全性能、快適性にもこだわりが。走行性能や価格設定など、国産・輸入車とどう渡り合うのか。新BEVの真価は?(このリード文はAIが作成しました)
自動車最前線
3890 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
にしむら なおとNaoto Nishimura
この著者の記事一覧
1972年1月東京都生まれ。WRカーやF1、さらには2輪界のF1と言われるMotoGPマシンでのサーキット走行をこなしつつ、4&2輪の草レースにも精力的に参戦中。また、大型トラックやバス、トレーラーの公道試乗も積極的に行うほか、ハイブリッド路線バスやハイブリッド電車など、物流や環境に関する取材を多数担当。日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)理事。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。(財)全日本交通安全協会 東京二輪車安全運転推進委員会 指導員。(協)日本イラストレーション協会(JILLA)監事。★Facebook「交通コメンテーター西村直人の日々」
